10番がいないとこうなっちゃうんだなぁ
どうしてもノッキング起こしたりする。
だから、みんな頑張ってんだけど、見ていて歯切れが悪い。
気がつけば8位!
はぁ、何もする気がしないよ〜。
写真は調布百店街。
この辺りの町内会は何故かイルミネーション好き。
旧甲州街道もやたらとカラフルにチカチカしてます。
通りのほうは朝になっても消えなくて、その下を出勤するのは多少抵抗あります。
まぶしいぜ、ナビスコカップ
東京のサポやってて良かったなぁ
有終のピッチに立たせよう
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091026-00000503-sanspo-socc
藤山に続いて浅利も表明しちゃった。
去年からのチームの若返りと来年のU18昇格具合。
あ〜今年がその年だなと気づいていた自分、そして忘れようとした自分。
でも、フジの発表で今日の日も覚悟してました。
まずは声をかけたい、ありがとう、お疲れ様でした。
そして何としても、最後に彼らを最高のステージに立たせたい。
だけど、リーグ戦も目指すものがある限り、感傷的になってはいられない。
頭から出てもらうのは難しい。
だから、神戸戦は何がなんでも早いうちに決着をつけよう。
そしてできるだけ長い時間、味スタのピッチに立ってもらおう。
僕たちのやる事は、勿論でかい声を出す事さ。
You'll never walk alone, Nao
4点目、映像は見つけたけど
今は気持ちの整理もままならず。
youtubeで映像はあったものの、再度見ることは不可能。
スタジアムと録画のスカパーでもう充分です。
明日、吉報が届いたら開いてみたいと思う。
http://www.youtube.com/watch?v=4H-ADHsIzLU&feature=player_embedded
試合前、達也がファンサのためにテントに来ていた。
列を作るちびっ子と、取り囲む大人たち。
子供一人一人と言葉を交わし、丁寧に握手していたんだ。
その態度、振る舞いに素晴らしいって感動したことも、記録しておきたい。

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その時、今ちゃんは見た
得点以外のところでは、「徳〜徳〜!」って言いながら、酒がすすんだのでした。
後半はつまんなくなっちゃったけど、地元のヒーロー今ちゃん登場で目が覚めて。
ラスト10分でナオが出てすっかり覚醒。
点は取れなかったけど、ズバッとマイナスパスを送り、大久保スカって本田のごっつあんゴールを演出。
アピール度で言うとちょっと不安だけど、第一関門は突破したと思います。
ゴリ長友100%、今ちゃん80%、ナオと徳が60%って感じで駒を進めたんじゃないかと。
ところで、ボランチ今ちゃんにずいぶんボールが集まってたね。
そして、足元にボールを持って、前を向くとき今ちゃんの視線はまず左前方だった。
嬉しくなっちゃったよ、絶対まずはナオさんって思いが伝わってきたね。
みんなもそう思ったでしょ。
勿論得点シーンも今ちゃんからナオへのパスが基点だったし。
さぁ、今週末は味スタに凱旋だよ。
徳の夢は僕達の夢
なんか胸踊るっつーかね、いい気分ですね。
ネットに流れた記事は全て見たと思うけど、ここでは敢えて俺たちのトーチューの記事を抜粋させてください。
05年末に「W杯出場への最短距離」としてFC東京入り。
ジーコジャパン不動のSB加地の存在が最大の理由だった。
だが、その夢が散ると、パフォーマンスも急下降した。
「死んだ魚のような目をしている」。
調子の上がらない徳永について、当時の原博実監督(現日本サッカー協会技術委員長)はこう残念がっていた。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/fctokyo/news/200910/CK2009101302000018.html
確かに味スタで「やる気あるのかー」っていうようなプレーもずいぶん目にしたし。
そんな噂も実しやかに言われていた時もあったけど、これって真実だったのね。
甘ちゃんやってんじゃねーよと怒鳴りたい気持ち半分。
しかし、超が3個くらい付くサッカーエリートだから、唯一最大の夢が掴めなかったショックは計り知れなかったのかも。
今となっちゃ過去の事だから、目をつぶろうか・・・
いやいや、徳には「目をつぶらせてくれよ」と言いたいね。
グーの音も出ないプレーを見せてほしいよ。
そうやって僕達の気持ちに応えてくれよ。
代表での活躍は自分の夢なんだろうけど、僕達の夢でもあるんだからね。
よろしくね。
10番がいない時
でも、前半4点、後半0点に不安ムクムク。
後半もたついたのは・・・やっぱり梶山アウトだからですよね。
縦に縦に、中に中にで、平山もバタバタでした。
そこで気になる10番の累積イエローカードの数。
次にもらうと2試合出られないわけで、充分ありえるでしょう、これって。
監督もそこを見据えて大竹投入したと思うけど、機能するにはまだまだで。
薄氷を踏む感じが、現実感を伴って襲ってきます。
梶山同等の選手が見当たらない今、チームで複数選手で解決していくしかない。
それならば、ないものねだりよりよっぽど可能性は高い。
全員で意識して、その意識が統一されれば何とかなるもん。
後手を踏む前に、小平で仕上げておいてほしいな。
ところで、「瀬戸の花嫁」は大変よかったです。
DOWN BEAT STOMP ナオ
チャンスを演出!石川、切り札に名乗り
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091011-00000021-sanspo-socc
テレビに代表ユニのナオがアップで映し出された時、家族中その場でジャンプ・・・興奮の真っ只中だった。
でも、興奮してるのは僕らだけで、ナオはいたって冷静。
で、持ち味を存分に出し、充分アピールしていたね。
これまでの代表メンバーにはない動きだったし、チームもそれに連動していたと思った。
まずは、今回の試験には合格したんじゃないかと思います。
次は、南アフリカ遠征。
ここでは呼ばれると思いますが、贔屓目ですかね。
それともう一つ。
ナオコールの時はマジで涙が出そうになり、家族に隠すのが大変でした。
あれを知っているのは東京サポだけだろうに、テレビで聴こえた声の多さ、大きさ。
間違いなくナオの後押しをしていました。
あそこに駆けつけた東京サポの皆さん、どうもありがとうございました。
DownBeatStomp.wma
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